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作品詳細detail

盧綸詩『晩に鄂州(がくしゅう)に次(やど)る』(網代硯洋 AJIRO KENYO)

【釈文・意味】雲開きて遠く見る漢陽城・・・・(以下略)
       夕暮れに鄂州に停泊して、対岸の情影そして旅の商人が舟中で昼寝をするを見て、川浪の静かを知り、船頭の夜の話し声によって潮の流れが
       起こったことがわかる。そして、望郷の念にものを思う。

作品写真


作品概要

価格 価格 28万円(税・表装代込) 作者名 網代硯洋 (あじろけんよう)
装丁 裏打ち 作者プロフィール  日本書学院  事務局長
蹊徑堂書舎主宰
師 入山東石
昭和23年  千葉県生
サイズ(作品本紙) 縦53㎝×横113㎝
サイズ(仕上全体) 縦 ㎝×横 ㎝
製作年 2014年 第32回日書学春秋展出品作
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